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システム

     

     

    生物音響学システムの構成例

    TDTのシグナルプロセッサラインナップは、生物音響学の研究者のニーズにもよく適合します。マルチファンクションプロセッサとマルチI/Oプロセッサを備えたSystem3は、モジュール式のシステムなので、今現在必要なモジュールを揃えておいて、必要に応じて将来的に機能拡張を行うことができます。 同じTDTのシステムで 音響心理学神経生理学の実験を行うことができます。.  

     

    生物音響学システム

    RX6マルチファンクションプロセッサは、高音質・広帯域音響の処理を意図して設計されました。優れたアナログ入力/出力機能、最新のマルチDSP構造により、比類ない処理能力、高速データ転送レート、実効バンド幅120kHzを実現しています。このプロセッサはTDTの音響アプリケーション用アクセサリにより能力を引き出されます。TDTのES1、EC1静電コンデンサスピーカは、動物を対象とした実験に必要とされる超音波帯域の刺激発生が可能です。